日中対訳用語集・すもう

日本相撲的歴史可追溯到古代,在神話時代中,有諸神間経常相斗的傳説。从前相撲不單只是一種運動,也在占卜農業生活的吉凶及請示神意的儀式時舉行。至六世紀左右起,才發展成為一種比賽運動。現在的相撲在直径4.55米(以日本古尺碼来説是15尺)的圓形比賽場(土俵)中,由兩名力士競技,力士徒手且几乎接近裸体,僅在腰間系一「丁字兜襠」登場比賽。比賽前兩位力士依照古代的儀礼將左右腿脚抬上由抬下,做暖身運動(四股),又用清水漱口,且用毛巾擦拭身体,并將象征清除黴運的塩巴撒在土俵上。相撲力士面對面依裁判(行司)的指示,随着對方的動作將身体朝前傾,并調整呼吸。当兩人呼吸一致時,即同時奮起搏斗,以推擠、冲撞、拗打来進行比賽。在土俵内,只要脚掌以外的部分接触地面,或是身体的一部分超出土俵即算輸。日本相撲団体只有一个,并毎年舉行六次的「大相撲」活動,毎年為期十五天。在東京舉行三次,在大阪、名古屋、福岡各舉行一次,根据勝率変更各力士的地位。力士的最該級別是「横綱」,過去三百年来,僅有六十五位取得横綱的地位,在1993年,首次誕生外国人横綱(美国夏威夷出身)。如果取得優勝,可獲賜天皇杯外,還可獲得外国大使館以及来自各団体所贊助的奬金、奬賞。相撲是日本的「国技」,非常受歓迎,人人都喜歓観看電視的現場實况轉播,在比賽場直接観賞相撲比賽目前已成為日本国民所向往的娯楽之一。

日本語

中国語

相四つ

1)相互插臂,2)相互的得意手法相同

足取り

抱圧單腿(オ率)

足技

腿功,脚功

預かり

保留比賽不分上下,暫時停止等待重賽

あびせ倒し

一気圧倒(在對方頂柱攻撃時用体重一気圧倒)

あんこ型

鼓腹型力士

痛み分け

因傷平分

いなす

出去(ロ巴)!(躱過猛烈来勢,使對方一気衝出界外)

内掛け

插腿外勾

打ち出し

終場鼓

内無双

内手別(上手插入對方内股提腿圧肩倒)

上手

上手(抓在對方身体外側的手)

上手をひく

上手握帯

上手出し投げ

上手拉帯圧肩(オ率)

上手投げ

上手提帯挺要(オ率)

上手ひねり

上手抓帯緊拉(オ寧)倒

送り足

吊人出界時自己先踏出界外

送り倒し

被推出界外前倒地

送り出し

從身後推出界外

押し倒し

推倒

押し出し

推出

おっつける

插臂反挾強圧(反守爲攻的方法)

かいなを返す

張開插臂蹲身緊(オ婁)使對方身体上浮站立不穏

かいなひねり

抱臂(オ寧)腕(オ率)

掛け反り

頭鑽入對方腋下,緊握其手,側外挂腿

掛け投げ

中插内挂腿(オ率)

肩すかし

側身插手別臂壓肩

勝ち越し

得分多于失分(已得8勝)

勝ち名乗り

對勝者当場宣名

がぶる

体重貼壓(利用自己的体重貼壓對方)

かます

頂頭

かわづ掛け

内挂腿仰回(オ率)

極まり手

絶招

極まる

已有勝負

極め倒し

用反関節招数(オ率)倒対方

極め出し

反関節推出

極めひねり

反関節(オ寧)倒

行司

相撲儀式執行者和裁判員

行司溜まり

裁判団席

清めの塩

浄塩(比賽前力士抓把浄塩撒在場上,以清除身心和場上的汚穢

切り返し

頂膝后(オ寧)(オ率)

禁じ手

禁用手法

金星

金星(一般力士(オ率)倒横綱時得分称為金星,以区別于一般

打勝的白星

首投げ

上手挟頚(オ寧)要(オ率)

首ひねり

(オ餡-食)(月孛)握腕(オ寧)(オ率)

軍配

裁判扇

軍配が揚がる

挙扇子(勝負正分暁時,裁判将扇子挙向勝者)

軍配を返す

翻扇子(比賽時間已到,在最后一次蹲踞時,裁判將扇子

背面翻過来)

化粧回し

刺綉圍裙

化粧水

比賽場用漱口水

けたぐり

(足易)腿拉臂出背(オ率)

喧嘩四つ

搶先插臂(オ婁)抱

腰が浮く

身体被提起,失去重心使不上力気

腰が砕ける

失去重心欲倒的状態

小手投げ

單手插臂側身反肘関節壓倒(オ率)

小股すくい

單手抄腿用額壓胸(オ率)

逆手回し

手背向内插握帯

逆とったり

拉臂拗肘(オ率)

下がり

簾型裙

差し違い

措挙扇(裁判誤判)

差し手

插手,插臂

差し手争い

争插利手

差し手を殺す

削弱對方的插手(對手浅插時以上手拉帯阻止插臂)

鯖折り

拉臂顎頂折腰(オ率)

三賞

殊勳、敢斗、技能的三種奬賞

三役

三高位力士

三役揃い踏み

三高位力士一斉出場亮相

仕切

預備姿勢

仕切線

預備綫

仕切直し

重作預備姿勢(在一定時間内,一方認為准備不(句多),

可起立重新做)

四股

踏脚(場内准備動作之一)

支度部屋

力士出場預備室

下手

下手(插入對方腋下的手)

下手をひく

下手拉帯

下手出し投げ

下手握帯以顎壓肩拉出界外

下手投げ

下手拉帯過要(オ率)

下手ひねり

下手拉帯(オ寧)腰

下手やぐら

下手提帯抬脚崩起(オ率)

死に体

死体(已无抵抗能力,不戰自倒時的身体)

新入幕

由幕下級昇到幕内級的力士

すくい投げ

插手抱背撈起(オ率)

すそ取り

抓足腕推出

すそ払い

(足易)脚(オ率)

砂かぶり

場辺観覧席

相撲部屋

相撲班子

すり足

脚擦地移動(踵不離地)

せりあう

伺机搶先(為争取有利的下手和插臂双方相距対峙)

千秋楽

正場比賽的最后一天

先手

先攻

素っ首落とし

撃頭到(對方的身体將前跌時用軽拳撃其(月孛)肌使其前跌

外掛け

勾腿壓身到(双方相互插手拉帯使由外側勾對方脚使其

站立不穏,上体用力壓仰倒)

外小股

抄腿抬起(オ率)

外無双

引臂外(オ婁)腿(オ率)

揃い踏み

幕内力士出場亮相

体あたり

冲撞

立ち会い

起立

立ち会い負け

起立瞬間失敗(一開始就処于不利的状態)

太刀持ち

持刀者(横綱入場亮相時,舉刀随行的力士)

立て行司

地位最高的裁判員

谷町

贊助者,資助者,后援者

ちゃんこ

力士吃的大鍋菜

ちょんまげ

出入門力士的髮髷

突き落とし

單手(オ餡-食)腋壓肩按倒

突き返し

槍手推

突き倒し

推倒

突き出し

撞出場外

突き放し

乘虚推出

付け入る

乘虚進攻

付け人

随从人(士兩級以上力士身辺的年青人

突っ張り

全掌推撃

吊り落とし

提起(オ率)

吊り出し

提出場外

鉄砲

用双手猛推胸

電車道

直線推出

同体

同時倒地,重新比賽

徳俵

圓形比賽場的東西南北均有一缺口,在缺口外処放置的草袋

床山

專門給力士梳頭的師傅

年寄り

相撲協会干部

とったり

拉腕(オ寧)肘壓臂(オ率)

土俵

相撲比賽場

土俵入り

入場儀式

土俵を割る

被推出場外

土俵際

比賽場界限/緊要関頭

取り口

相撲比賽之全過程,力士的比賽風格

取り組み

比賽搭配/[取組表]:比賽編組表

中日

最中的一天(十五天比賽中的第八天)

入幕

從十兩級昇到幕内級

残った、残った

「没出界!,没出界!」

のどわ攻め

推咽喉

登り掛け

靠胸壓倒

はっけよい

「加油!」,「加把勁!」

花道

力士入場退場時通過的通道

張り出し

欄外力士

張り手

手掌撃臉或頸部

番付

力士等級順序表

半身

側身預備姿勢

控えに入る

進入力士席,等待出場

引き落とし

抓帯閃身向前拉到

左十分

左手得利

左四つ

互相插臂(オ婁)抱

引っかけ

抓住利腕(オ寧)倒或推出界外

ひねり

手(オ寧)招

貧乏神

窮神附体

ぶちかまし

低頭以顎抵胸

ふところが広い

上手失利,下手被控制的姿勢

ふところが深い

根基深(自然条件好,對手難以對付的力士被称謂根基深)

ふところに入る

以前額頂對方胸口(体力差的力士對強者的戰術)

点,白星為贏、黒星為輸

巻き落とし

插手(オ婁)臂(オ寧)身(オ率)

巻き返し

反插手

巻き込む

緊抱插手上卷

幕内

幕内(横綱、大関、関脇、小結、前頭的前頭五級)

負け越し

敗数多(黒星数超過一半以上,八敗以上)

待った

「等一等」。(尚未擺好預備姿勢,要求對方稍候)

待ったなし

「時間已到!」(預備時間已到,開始比賽;裁判員用語)

まわし

轉兜襠帯

まわしを切る

脱帯(用腰和肘的動作,擺脱對方抓帯的方法)

まわしをひく

握帯(握住對方腰帯,分上手握和下手握)

右四つ

互右插向拗(双方都把右手插入對方腋下握帯成相拗状態)

漱口水(亦稱「力水」)

水入り

比賽暫停

水をつける

前局勝者給下局同方面的力士

結びの一番

最后一組比賽

胸をあわせる

胸部緊貼對方胸、腹部

もたれ込み

用身体將對方擁出場外

持ち出し

捧出場外

物言い

對誤判的抗議

もみ合う

互推搶先

もろざし

下手双插臂

もろ手突き

双掌推胸

八百長

假比賽(故意輸、不認真)

弓取り

授弓儀式

四つ相撲

双插臂(オ婁)抱的相撲,或善于此戰法的力士

四つ身

互相插臂提帯

呼び出し

喊場報幕

寄り合い

互相前推

寄り切り

逼出場外

寄り倒し

擁到場外

寄り出し

擁出界

脇が甘い

兩肘貼体不緊(容易被對方插手)

脇が堅い

兩肘緊貼体側(對方不容易插手)

渡り掛け

内挂脚抄推(オ率)

分け

平局

渡し込み

(オ婁)推壓身倒

割り

分組表

割り返し

比賽前一天的比賽順序変更

割り込む

借力插臂

割り出し

單手抱臂,把插手抬上膊推出